ESのサポートとレジスタンスの水準
E-mini S&P 500先物のデイトレード用の水準を、米国の各取引セッションの前日の夜に毎日公開。前回の取引セッションの水準と、その周辺で価格が実際にどう動いたかは無料です。
ESの直近の取引セッション、2026年9月25日
ESは7,734.25で寄り付き、7,706.75から7,781のゾーン内でもみ合い、7,752.50で大引け。ESは日中0.24%高、通算で0.26%安で終えました。
この取引セッションのプラン全文ESとは
ESはE-mini S&P 500の先物です。先物口座で1枚単位で、1日23時間近く取引できます。
ESの仕様
- 1指数ポイントあたりの価値
- $50
- 最小ティック
- 0.25ポイント、1ティックあたり$12.50
- マイクロ版
- MES:1ポイントあたり$5、1ティックあたり$1.25
- 通常取引
- 米国東部時間 午前9:30から午後4:00
- 日中の証拠金
- 先物の証拠金は取引所とブローカーが設定
ESとSPYはどちらもS&P 500に連動しており、SPYは同じ指数の ETF です。両方を取引すると、同じエクスポージャーを二重に持つことになります。どちらでデイトレードするかをご覧ください。
ESの最近の取引セッション
各取引セッション向けに公開した水準の周辺で、価格がどう動いたか。
ESは7,837で寄り付き、7,715から7,840のゾーン内でもみ合い、7,829.75で大引け。ESは日中0.09%安、通算で0.01%高で終えました。
ESは7,710で寄り付き、7,684から7,715.50のゾーン内で始まった後に上抜け、最終的に7,725.50で大引け。ESは日中0.20%高、通算で0.30%高で終えました。
ESは7,713.50で寄り付き、7,618.75から7,656.75のゾーンの上を維持し、7,702.25で大引け。ESは日中0.15%安、通算で1.05%高で終えました。
ESは7,599で寄り付き、7,638から7,660.50のゾーンには届かず、7,604.75で大引け。ESは日中0.08%高、通算で0.57%安で終えました。
ESは7,660.50で寄り付き、7,652.50から7,689.50のゾーン内で始まった後に割り込み、最終的に7,647.25で大引け。ESは日中0.17%安、通算で0.41%安で終えました。
ESは7,646.75で寄り付き、7,685.50から7,716のゾーンには届かず、7,645.50で大引け。ESは日中0.02%安、通算で0.73%安で終えました。
ESは7,746.25で寄り付き、7,707.25から7,740.75のゾーンと安値7,711.75まで下げた後に奪回し、最終的に7,721.25で大引け。ESは日中0.32%安、通算で0.15%安で終えました。
ESは7,695で寄り付き、7,657.58から7,685.83のゾーンと安値7,662.75まで下げた後に奪回し、最終的に7,693.75で大引け。ESは日中0.02%安、通算で0.25%高で終えました。
ESは7,681.75で寄り付き、7,676.75から7,705.58のゾーン内で始まった後に割り込み、最終的に7,670で大引け。ESは日中0.15%安、通算で0.23%安で終えました。
ESは7,695.75で寄り付き、7,631から7,729.60のゾーン内でもみ合い、7,689で大引け。ESは日中0.09%安、通算で0.27%高で終えました。
ESは7,698で寄り付き、7,688.21から7,769.70のゾーン内で始まった後に割り込み、最終的に7,668で大引け。ESは日中0.39%安、通算で0.81%安で終えました。
ESは7,827.50で寄り付き、7,777.89から7,790.66のゾーンの上を維持し、7,805.25で大引け。ESは日中0.28%安、通算で0.23%安で終えました。
ESは7,791.75で寄り付き、7,760.97から7,786.25のゾーンを割り込み、最終的に7,750で大引け。ESは日中0.54%安、通算で0.36%安で終えました。
ESは7,773で寄り付き、7,760.79から7,786.17のゾーン内でもみ合い、7,778で大引け。ESは日中0.06%高、通算で0.01%安で終えました。
よくある質問
- ESの水準はいつ公開されますか?
- 米国の大引け後に次の取引セッション向けに公開するので、寄り付き前には水準をチャートに引けます。
- ESの水準は無料ですか?
- 前回の取引セッションの水準は、その周辺で価格がどう動いたかの分析とあわせて無料です。次の取引セッションの水準は Pro です。
- ESの水準はどう算出していますか?
- 通常取引の価格構造から算出するので、水準は多くのトレーダーが実際に取引する時間帯を反映します。相場が繰り返し反転した価格をまとめて水準にしています。
教育目的の情報です。投資助言ではありません。客観的な市場構造と水準のみを扱います。売買の判断と責任はご自身にあります。